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52.また「返金を勝ち取りました」とのコメントをいただきました

MMS購入者の方からの新しいコメント投稿がありました。
ニックネーム並びにメールアドレスの記載がなく、記事にて紹介してもよいと記載されていましたので以下で引用し紹介します。

「むしろ、他のMMS参加者の皆さまの参考になればうれしいです。 」と書いて下さっています。

コメントは長文であり、読者の便宜を図るために、カラー文字や文字拡大等を施しています。

なお、公開したコメント、引用したコメント等を問わず、その内容に関しては当ブログで事実性を確認したわけではなく、その保証もしておりません。

あくまでも記事閲覧者の方ご自身が、ご自分の経験と照らしあわせて、各情報を参考にして頂ければ結構かと思います。

なお、コメント本文中に〈「購入から6ヶ月以上過ぎたから返金できない」という・・〉箇所がありますが、
これはコメント投稿者さまが、事業者との間に交わしたMMS購入契約の取り消しを、消費者契約法に基づいて請求し、商材代金を返金請求する文脈の中で書かれています。
コメント中に述べられているように同法第七条に関連しています。

(取消権の行使期間等)
第七条  第四条第一項から第三項までの規定による取消権は、追認をすることができる時から六箇月間行わないときは、時効によって消滅する。
当該消費者契約の締結の時から五年を経過したときも、同様とする。

ここで「追認をすることができる時から六箇月間行わないときは、時効によって消滅する。」と書かれているので、
MMS販売者からこの条項を返金できない理由や根拠として使われないようにした経緯が書かれています。

平たく言うと
〈不当契約は、契約後5年以内ならば、だまされたと気付いた時から6カ月の間に取り消せる。〉と理解しておいて大過ないと思われます。
返金請求をお考えの方は、このコメント投稿者の方のように、たとえ購入時期自体が6カ月以上前であっても5年以内であれば返金請求できますのでご自分でお調べください。


(コメント引用)
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本日、購入金額全額の返金を勝ち取りました。
このブログの記事が参考になりました。本当にありがとうございました。

特に、返金に成功なさった先達である、51番の記事(http://aoifoshdpgu.blog.fc2.com/blog-entry-52.html)の方に倣って、
次の2つのことを行ないました。

(1) 3月6日、消費者契約法を持ち出して、販売者(株式会社TCH)宛てに、消費者契約無効の通知と代金全額の返金(返金期日は2週間後の3月17日)を請求する内容証明郵便を送りました。

契約無効を求める理由についてあまり詳しく書いてしまうと、かえって揚げ足を取られる恐れもあると考えたので(そして、内容証明郵便は、枚数が多くなるほど料金が高くなるので)、ここはシンプルに

> 契約締結前に貴社による「不実の告知」(消費者契約法第4条1項1号)、および「断定的判断の提供」(消費者契約法第4条1項2号)、並びに「不利益事実の不告知」(消費者契約法第4条2項)に該当する説明があったことが判明したため

としました。また、私がMMSに入会したのは半年以上前ですから、「購入から6ヶ月以上過ぎたから返金できない」という反論を封じるために、こんな一文も加えました。

> なお、貴社による不実の告知、断定的判断の提供、不利益事実の不告知が判明したのが平成29年2月14日であって6ヶ月以内であることを申し添えます(消費者契約法第7条1項)。

ちなみに、内容証明はネットで申し込みました(https://www.post.japanpost.jp/service/enaiyo/index.html)。便利ですね。


2) 購入時に利用したASP(私の場合はインフォカート)に、販売者に対する指導を依頼しました。

インフォカートへの依頼メールには、「不実の告知」「断定的判断の提供」「不利益事実の不告知」と判断した根拠を列挙しました。こちらの対応は素早く、翌日には販売者に指導を入れてくださいました。


ただ、敵もさるもの、3営業日経っても返答がないので、再度インフォカートに連絡した上で、MMSのサポートメールアドレス宛てにも、内容証明の中身を引用して、督促メールを送りました。

すると、宮林氏から、購入時の支払い方法(クレジットカードか銀行振り込みか)を尋ねるメールが来ました。支払い方法によって、返金方法が変わるそうです。そこで、購入時にASPから送られてきた購入完了通知の内容をコピペして返信。

こうして、本日無事に返金されたというわけです。正確に言うと、インフォカートから返金処理が完了したという連絡が来ただけですが、まもなくクレジットカードに返金されます。こちらは間違いないでしょう。


今回の返金請求を通して、消費者契約法について学べたことは、私にとって非常に大きな収穫でした。「不実の告知」「断定的判断の提供」「不利益事実の不告知」という、消費者契約を無効にできる基準というのは、今後甘いセールストークに引っかからないための判断基準にもなりそうですね。良い勉強になりました。

ちなみに、私が最初にインフォカートに指導依頼をした翌日、突然MMSの新規募集が終了しました。さてはインフォカートに叱られたかな? それとも、あちこちから返金請求が来て、さすがに続けられないと判断したか……。ともかく、新たな被害者が生まれなくなったのは幸いです。

FXについては今後も続けていくつもりです。しかし、もう安直な方法に逃げることなく、地道に勉強と練習を繰り返して腕を磨いていきたいと思っております。

それでは、本当にお世話になりました。

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51.「MMSに参加しましたが契約解除し全額返金していただきました。」

MMS購入者の方からの新しいコメント投稿がありました。
この方は実践の前におかしいと思って商材代金を返金請求し、返金できたそうです。

以下に引用して紹介します。
コメントは長文であり、読者の便宜を図るために、カラー文字や文字拡大等を施しています。

なお、公開したコメント、引用したコメント等を問わず、その内容に関しては当ブログで事実性を確認したわけではなく、その保証もしておりません。

あくまでも記事閲覧者の方ご自身が、ご自分の経験と照らしあわせて、各情報を参考にして頂ければ結構かと思います。

(コメント引用)
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2月初旬に”超裏技!宮林慶次 ウェビナー動画開催します!”というメールが来て

アジア独占契約を結ぶことによりFX業者公認の専用特別口座を提供できるようになり、300人全員が一人残らず、ぽちっとワンクリックするだけで、数千円から数百万円の確定利益を、毎日毎日得ている!という内容でした。

海外口座を利用するとあったので、リスクはあるなーと思って躊躇していましたが、アービトラージという手法は為替変動のリスクはないし・・・。
迷いながらも
宮林氏の誠実さと熱意が伝わってきたので、ぽちっとクリックしてしまいました。

その瞬間、”超裏技の情報”という新たな商材の広告のHPに移動して???と感じました。

そしてダウンロードして二つの海外口座を開設して、デモトレードの申請をして検証していましたが、
トルコリラは動きが大きくて急激に動いたときに対処できるのか不安になりました。

また、二つの海外口座も大きな金額を送金しても大丈夫なのか不安になり、すぐに調べてみました。

そうして、このHPにたどり着き、関東財務局から警告を受けている業者であることがわかりました。

契約してから4日後に、カード会社と販売会社に契約解除通知著をはがきで提出しました。
カード会社からは、通信販売なのでクーリングオフはきかないので対応できないと言われました。
販売会社は、責任は発行元にあるので発行元からの連絡を待つように言われました。

発行元の株式会社TCHにもすぐにメールで解約の旨を伝えましたが、返答はありませんでした。
その後1週間経過しても何の連絡もありませんでした。


この時点で90%は諦めていたのですが、やれることはやろうと無料相談の行政書士の先生に
アドバイスをいただき、
http://lantana.parfe.jp/index.html
カード一括払いをリボ払いに変更して、抗弁書を提出しました。

さらに、販売元には、下記のようなメールを送りました。


早速ですが、貴社の販売ページ審査項目を拝読させていただきました。

そこで宮林氏の販売ページと比較していただきたいのですが、
貴社の販売ページ
http://cho-urawaza.com/s_mms/nm_nm/
宮林氏の販売ページ
http://ms.cho-urawaza.com/m-m-s/hwbc/

審査項目
誇大表現が記載されていませんか?
 業界史上初・世界初!

データの捏造・偽造はありませんか?
 理論値100%で必ず勝てます!
 この超裏技手法をすでに実践している300名以上の方々『全員』が
 脱落者ゼロで100%成功しています。

実績報告ブログ
http://cho-urawaza.com/blog/comment-page-15/

返金保証が記載されていませんか?
 唯一無比の120%完全返金保証
 参加費の全額返金
 迷惑料30万円をお支払することを約束します!

サポートの方法と期限は記載されていますか?
 無期限サポート体制

ここまででしたら誇大広告ですが、問題は
『FX業者公認の特別口座』です。

この口座は、契約前には公開されていませんでした。
そして契約後に初めて海外の二つの口座が開示されました。

宮林氏は次の様に記しております。

僕が提供する『超裏技手法』のFX環境は
業界史上初、世界初となるのですが
僕からの紹介でなければ、特定の通貨を取引できないような
【特別な取引口座】になります。

これは、僕しか持っていない アジア独占契約 を
結ぶことに成功したからこそご提供することが可能となった
『FX業者公認の特別専用口座』なのです。

つまり・・・
僕からしか提供できない
アジア独占契約による『FX業者公認の特別口座』を使えば
極めて安全な運用ができるのです。


契約後、MMSメンバーズページから二つのFX業者が告げられました。

    MillionFX
    TradeFOREX
でした。

そこでこの二つのFX業者が本当に安全な業者なのかを調べてみました。

その結果、
関東財務局HP

無登録で金融商品取引業等を行うものについて
H27年6月27日

無登録で金融商品取引業等を行うものについて、金融商品取引業者向けの総合的な監督指針
?-1-1(7)に基づき、本日、警告を行いましたので、下記のとおり公表いたします。
業者名等 NZ FINANCIAL  CAPITAL LIMITED
所在地または住所 不明
内容等 インターネットを通じて、店頭デリバティブ取引の勧誘を行っていたのも
備考 代表者等の氏名は不明
    当該当業者が提供するサービスの名称は『TradeFOREX』である。

とこのような記載がありました。
契約前にこのような業者が提示されていたなら契約は致しませんでした。


消費者契約法第四条 に下記のとおりに記載されています。

(消費者契約の申込み又はその承諾の意思表示の取消し)
第四 条
消費者は、事業者が消費者契約の締結について勧誘をするに際し、当
該消費者に対して次の各号に掲げる行為をしたことにより当該各号に定める
誤認をし、それによって当該消費者契約の申込み又はその承諾の意思表示をし
たときは、これを取り消すことができる。
1 重要事項について事実と異なることを告げること。 当該告げられた内容が事実であるとの誤認

とあります。
契約前には、FX業者公認の特別専用口座とだけ提示されただけで
契約後に開示されたFX業者は関東財務局から警告を受けている無登録業者であり
当該消費者の誤認がありました。

よって消費者契約法第四条に則り、契約解除を申し立てます。
すでに書面にて2月5日契約解除の旨を送付しております。


上記のような内容で販売元にメールを送りました。
その後、発売元のTCHの方へ何度か指導をしていただき契約解除に至ることができました。
なお、特定商取引法の申し出制度により
消費者庁長官に株式会社TCHに対して調査以来の申出書を提出しました。
http://www.nissankyo.or.jp/nsk/no-trouble/seido.html

参考にしていただければ幸いです。

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50.「というわけで、現時点では、この超裏技は全くお勧めできません。」

MMS実践者の方からの新しいコメント投稿がありました。

コメントにはメールアドレスが記載されていませんでしたので、コメント公開の許諾を連絡することができません。

ただ、コメントは詳細な情報提供であり、その結論部分に当記事のタイトルにしました↓

「というわけで、現時点では、この超裏技は全くお勧めできません。」
と記載されています。


コメント投稿者のAさまは、この文面からもMMS参加検討者や現参加者に対してこの情報を生かして参考にしてほしいとのお気持ちと思います。
そこでコメント投稿者名を伏せて以下に引用させていただくことにします。

(以下引用)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この手法の問題点

購入者です。

8月から始めて、10月まではぼちぼち利益が出ていましたが、10月の終わりぐらいからEAの挙動がおかしくなり始め、11月には大きく負けて、それまでの利益が吹き飛びました。

年明けに新しいEAが提供されたのですが、2月半ばにまたもや不具合を起こして損失を出しました。


超裏技では、4種類のEAが提供されています。簡単に特徴を解説すると、

■パターン1……月に1ポジションのみ保有。エントリーだけ手動で、決済は自動。
■パターン2……毎日1ポジションずつ自動エントリー。決済は月に1回、自動でいっぺんに全決済。
■パターン3……毎日1ポジションずつ自動エントリー。決済は、エントリー後約1ヶ月で順次自動決済。
■パターンNEO……週に0~5ポジション自動でエントリーし、20~30日後に自動決済。

パターン1は、利益率はいいのですが、一日に1000pips以上動くような相場だと、ある程度ロット数を下げていても、どちらかの口座がロスカットを食らいます。

パターン2は、荒れた相場にはある程度強いものの、利益率は低いです。しかも、EAが不具合を起こします(後述)。

パターン3は、利益率も、荒れた相場への体制も強いです。が、不具合のオンパレードなので使い物になりません(後述)。

パターンNEOは、今年になって新しく提供されたEAですから、パターン2や3で見られたような不具合が解消されていると期待していたのですが、やっぱりダメでした。


さて、この先返金請求をする場合のためにも、超裏技の問題点を私なりに整理してみます。すでに他の購入者さんからも指摘されている点もありますが……。

(1) スプレッドのリスク

2つの口座を使って一種の両建てをしているので、たとえ相場が大きく動いて一方の口座がロスカットを食らっても、もう一方の口座はその分利益を出していて、損益相殺されます。それどころか、それまで累積されたスワップポイントの差額分が利益になります。これがこの手法の売りですね。

ところが、エントリー時にスプレッド分が差し引かれますから、エントリー後しばらくは両口座の差額がマイナスになる時期が続きます。もし、そんな時期にロスカットを食らうと、当然損失になります。昨年11月のトランプショックは月の初め頃に発生しましたから、だいぶ損失を被りました。

しかも、最近はスプレッドがとても広くなっています。推奨は15pips以内(せいぜい20pips)なのですが、T-Forexの方のスプレッドが50を下回る日はほとんどない状況です。こうなると、エントリー後1ヶ月たっても両口座の差損益はマイナスになってしまいます。ですから、昨年11月以降、パターン1はまったく使えない状態です。

パターン2や3のEAに至っては、スプレッドが50を超えるような状況でも、毎日エントリーを繰り返し、まだ利益が出ないうちに決済するというおバカな挙動を繰り返します。こうして、損失が積み重なっていきます。

もちろん、こうしたスプレッドのリスクに関して、購入時に説明されることはありませんでした。


(2) MT4の更新や口座の仕様変更に弱い

昨年10月後半頃から、パターン2や3を使っている人たちから、一方の口座だけ勝手に決済されてしまったとか、1日に1ポジションだけエントリーするはずなのに複数回エントリーするとか、まだ決済する時期じゃないのに勝手に決済してしまって損失が出たとかいう報告が頻出するようになりました。私も経験しています。

サポートの説明によると、EAそのものに不具合があるわけではなく、MT4の自動更新や口座の仕様変更があって、それでEAが誤動作をしたせいだとのこと。しかし、MT4の更新など、毎月のように行なわれます。そのたびに、不具合が起こるのではたまったものではありません。実際、この2月初めのMT4更新では、またもや不具合が起こりました(私はNEOで確認しましたが、パターン3を使っている他の購入者さんもやられたようです)。

他のパターンは分かりませんが、NEOの場合、ちゃんと定められた保有期間を守って決済してくれていれば利益が出ていたと思われますから、非常に悔しいです。現在、自動売買は停止しています。

今、サポートに対処してもらっていますが、またこれまで通り「今のMT4」に対して最適化するだけであり、根本的にMT4の更新に耐えられるようなEAにならなかったとしたなら、今後も怖くて超裏技のEAは使えません。その場合には、私も返金請求をしたく思います。


(3) FX初心者に不親切

私はある程度FXの経験がありましたが、全くの初心者だと、マニュアルに書かれていることも、動画で説明されていることも、なかなか理解が難しいだろうなあと感じました。

ましてや、上述のような不具合が頻発する手法です。初心者だと、どう対処していいか分からず戸惑っているうちにどんどん損失を膨らましてしまい、せっかくの虎の子の資金を食い潰してしまうことでしょう。


というわけで、現時点では、この超裏技は全くお勧めできません。
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49.コメントは「承認後表示」にしています+「非公開コメント」は受け付けていません

コメントを投稿してくださる方へ。

コメントは「承認後表示」にしています。
また「非公開コメント」は受け付けていません。


ですからコメント投稿がそのまますぐに記事ページで公開されるというわけではありません。

原則としてコメント投稿者の方にこちらから連絡してから、コメントを承認して表示するか、あるいは新記事に引用するという形か、を取るようにしています。

ただし、「承認後表示」の設定にしておりますが、何かの不具合で表示されてしまう、ということが生じないという保証はできません。
コメントには表示されては困る個人情報等記載しないようにお願いいたします。

出来ましたら連絡先のメールアドレスを記載してください。
コメントにて当ブログ記事閲覧者へのせっかくの情報提供をしていただいても、投稿者に連絡が取れないとそのコメントを公開してよいかお尋ねすることができません。

ですから連絡先が記載されていない場合、あるいは連絡が取れない場合は、コメント自体は表示させず、投稿者名を伏せて記事に引用させていただくことを原則といたします。

コメント中にコメント本文を公開しないご希望の場合はその旨を明記してください。
その場合は投稿者の方と連絡を取って記事に引用できる範囲をご承諾いただいてから引用するようにします。

しかし、たとえ連絡先が記載されていても必ず連絡できるということではありません。
連絡なしでもそのコメントをそのまま引用することはせず、内容の概略を記事において紹介する場合はありますのでご了承ください。


なお、公開したコメント、引用したコメント等を問わず、その内容に関しては当ブログで事実性を確認したわけではなく、その保証もしておりません。

あくまでも記事閲覧者の方ご自身が、ご自分の経験と照らしあわせて、各情報を参考にして頂ければ結構かと思います。


48.前記事に拍手から購入者の方がコメントをくださいました

前記事に拍手から購入者の方がコメントしてくださいました。

匿名投稿者としてで引用させていただきます。

なお、今後連絡をご希望の場合には各記事のコメント欄からメールアドレス明記の上ご連絡ください。
もちろんニックネームで構いません。
よろしくお願いします。

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FXやパソコンに明るいひとでなければ、EAの設定や海外口座の開設、VPSが必須なことすらマニュアルでは理解出来ません。

塾費用に加え、最初に最低2000ドル送金しなくては運用できません。

そういう決まりです、メールで質問しても都合の悪いことには返信しません、

返金希望のメールには速攻で出来ませんと返信あり、その後会員宛のお知らせメールがパッタリ来なくなりました。

デモトレードで利益にならなかったので、私は送金はせず塾費用と三カ月分のVPSの費用が無駄になりました、
高い勉強代となりました。

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この投稿者の方、あるいは同様の状況にある購入者の方にお伝えします。

できれば当ブログを初めから順を追ってお読みいただきますようにお勧めします。

特に記事43.契約の取消し! 返金!! 違法!? ー8月8日のコメント投稿者様へー
は参考にしていただけるのではないかと思います。


またMMSはインフォカート(infocart)を通じて販売されている、ないし同社が商材購入時の手段を提供していると思いますが、
情報商材のASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)では大手の方だと思います。

過去にもASPに商材の購入契約解除について相談して購入代金が返金されたとの話も伺っております。
参考にしていただければ幸いです。

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